28臨床研究会とは、8人の歯科医師が日々研鑽している研究グループです。
 最新療法であるレーザー治療を行うことで、安全かつ痛みの少ない、やさしい治療が可能となります。


歯磨きの時に出血するのは歯周病の危険信号です。レーザー治療により、歯周の中の膿を出し雑菌を減少させ出血を抑えることが出来ます。


神経を抜いた後、歯の根は出血もあり、雑菌だらけです。レーザーで出血を止めたあと、通常の処置を行い、仕上げにもう一度レーザーで殺菌、消毒すると歯の根はキレイな状態になります。
また、治療後に痛みが出ることも非常に少なくなります。


レーザー治療には、痛みを軽くする効果があります。傷や口内炎など口の中の痛みは小さくても気になるものです。レーザーで処置することにより痛みも早く取れ、治りも早くなります。


レーザーで歯の表面を処置すると酸に対する抵抗力が通常の予防剤より格段に高くなります。もちろん歯磨きは必要ですが、虫歯の原因となる酸から歯を守るためにもレーザーによる歯質強化を行いましょう。
 その他、虫歯・知覚過敏(冷たいものがしみる)・顎関節症などの様々な治療で使用されます。
 
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