28臨床研究会とは、8人の歯科医師が日々研鑽している研究グループです。
 接着ブリッジとは、従来のブリッジのように欠損している両側の歯を40%〜75%削り込まず、表面のエナメル質の範囲内にとどめ、象牙質は守り、セメントの接着力でブリッジを維持する方法です。(図参照)


 ・土台となる歯をほとんど削らなくて良い
 ・歯を強化し、知覚過敏を少なくする
 ・自然な歯の色を保存出来る(金属が見えにくい)
 ・歯にやさしい治療
 ・インプラント治療より安価

 ・歯をあまり削っていないので、やや外れやすい
 ・すべてのケースで接着ブリッジが可能な訳ではなく、かかりつけ医に
  相談されて下さい。
 ・ケースによっては保険適応ではありません。
  金額は各医院に相談されて下さい。
 

歯のことでお困りの方は、28臨床研究会へご相談を!!
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